お客様の声「これで充分。変形性股関節症は克服できた!」68歳

bc6

変形性股関節症と診断されて24年経ちました。

脚の具合が変だと自覚して、近所の外科の病院へ。そこで紹介状を書いていただき大学病院の整形外科へ。

「変形性股関節症です。いずれ手術が必要です。

半年に一度 検診に来てください」と告げられた私。

44歳の時でした。

それから病院にも行かず放置したまま、足は悪化していくばかり、

それでも病院に行けば手術と言われるのが嫌で、手術をすれば必ず治るというわけでもなく、

術後辛い思いをしている人もいますし、痛みを我慢しました。

落としたものを拾うのも大変、寝返りも儘ならず、夜中に痛みで目が覚めます。

見かねた年配の生徒さんから「障害者手帳を受けられたら如何ですか」と。

受けたくも無かった障害者手帳でしたが、折角の忠言だからと手続きを受けました。

その時の整形外科医曰く「どうして手術をしませんか? 股関節の骨はグチャグチャで後5年で歩けなくなり、車椅子ですよ」と。 その時51歳。

それから出会った五味雅吉先生のご本。

それから始まった独自の体操。

骨盤調整を基本に、よいといわれる体操を 色々と取り入れ毎朝欠かさず実行しました。

冷え性でしたが、改善しました。

10年近く経った頃、暗がりの向こうに微かな明かりが見えてきました。

嬉しくて私は引き続き辛抱強く辛抱強く体操しました。そんな体操をしていても、無駄だと感じていた夫。

でも徐々に楽になっていく私の体を目の当たりにしていた夫が 「努力したね」と感嘆しました。

それでも、もっと楽になる方法は無いものかと模索しているときに ドイツのサプリの関節用マイクロ栄養素に出会いました。

これを飲んだ時には驚きました。

痛めて上がらなかった肩が僅か二日ですっかり軽くなり、小指の第一関節の痛みが消え、腰の痛みが楽になり、歩く時の体の揺れが目立たなくなり・・・。

私はどんなに楽しみにこのサプリを飲んだことでしょう。

しかし変形性股関節症の末期の末期といわれていた私の股関節は、殆ど軟骨が消失しきっていたため、軟骨の再生には至らない印象でした。

しかし、最近では夫の入院で広い大学病院の中をかなり歩いたのですが, 股関節に痛みはありませんし、疲れは残りません。

かつて母の入院で病院内をひどくビッコを引きながら杖を突いて歩いた昔が、まるで嘘のようです。

「これで充分。変形性股関節症は克服できた!」と感じて居た私に 又新たな奇跡が起こりました。

永冶さんが紹介して送って下さったバードガスタイン鉱石で作る水です。

オーストリアのバードガスタインのハイルシュトレン岩盤浴は、痛みを取り難病を治すというもので、かつてのナチス・ドイツがこの坑道で金を採掘する時、様々な持病を持った坑夫達が皆元気になって戻って来る事から、その坑道を研究調査したところ、ラドンガスが充満しホルミシス効果がある事が分かったというものです。

ドイツやオーストリアでは、国が医学的にも認めていて、オーストリアではこの治療に健康保険が効くそうです。

この鉱石水を一日4,5杯飲み始めて一月になりました。

昔に比べて随分楽になった私ですが、昨日お隣のコンビニに買い物に行こうと廊下を歩いていたところ 「治ってる。足が治ってる。」と思わずつぶやいてしまいました。

これまで楽になったという感覚はありましたが、治ったという感覚は、全く初めてでした。

体の何処にも何の違和感もなく、思わず廊下を早足で、また小走りで歩いてみました。

施術を受けたマイミクのピールさんが杖を持たずに歩けて思わず「ニヤニヤした。」という件がありましたが、私も思わずニヤニヤしてしまいました。

「これは治ってるよ」と思わず思った瞬間でした。

勿論治ってはいません。でもそんな思いがするほどの現象だったのです。

ついつい何度も小走りをして確かめました。

今日は昨日ほど良くは有りません。

でも又必ず治ったという感覚を味わうことができるでしょう。

良くなりつつ、後戻りしつつ又良くなることを繰り返しつつ、 治癒していくのだと思います。

娘が「お母さん、最近若返ったよ、アンチエイジングに私も飲みたい」と申しました。

脊椎間狭窄症の友人の痛みが神経痛も加わり辛く、この鉱石水は特に痛みに効く事が知られていますので、彼女も鉱石を注文しました。

一度求めれば一生使えますから、非常にお安い物です。

諦めなくて本当によかった。

少しは後戻りをすることもも承知しつつ又良くなって、全快に至る事を信じています。

忙しく動き回る私を見て、夫も安心しています。今痛みと闘う仲間達も、全快の日がきっときます。

目標に向かい頑張りましょう。

生きている限りは自分の足で歩いて、元気でいたいですね。

現在小唄の師匠をしていますが、私は68歳です。

 

 

   
ページ上部へ戻る